お道と臨床と~心づくりのたね~

お道(天理教)と臨床心理学の視点を含めて,まおという人間が考える日々の通り方や考え方について綴っています.日記風なこともわりとあります.

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無念 

未読の方は以下を閲覧ください.
「偲草」が「忍草」に!!

先ほど千鳥屋から電話がかかってきまして,すでに発送したとのことでした・・・無念.

追記:しかし,気がつかなかったらそのままお返しに配っていたかもしれません.すると,字が間違えてるということで相手に失礼になってしまいます.気がついただけでもありがたかったです.届いたら,会長がのしを付け直すそうです.


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何か、理の知らせもあるのではないですか?まおさんは、世の中でお仕事を持って天理教を信仰している立場の方のようですが、すべてに理が介在している事を、私は最近とみに感じて暮らしています。なかなか忙しいと、ゆっくり思案も出来ない状況でしょうけど思案第一が大切だと感じましたので。v-237
[ 2007/02/08 14:43 ] [ 編集 ]
字の誤りから思案するのであれば,「折に触れて故人を懐かしむ(偲ぶ)年祭を,慣習だからと辛抱して(忍ぶ)やるという気持ちがあった」とかですか?
このように考えてみると,私は少し思い当たる節はあるかもしれません.会長はわかりませんが.
神様が教えてくださったのかもしれませんね.紬さんありがとうございます.


[ 2007/02/08 21:56 ] [ 編集 ]
何が正解とか、私には分かりませんが、小さい事に大きな理が隠されている場合もあるかな?と、そう思いましたので。あまり神経質になる必要はないと思いますが、尊い初代の信仰を忘れがちなのは、私自身がそうだから、そう思ったのかもしれません。
[ 2007/02/09 04:50 ] [ 編集 ]
正解はないでしょうが,起こってくる出来事の中にある親神様の思いを思案してみることは有意義なことだと思います.
親があって今の私があるのは重々承知と思っていますが,なればこそ年祭などは「忍ぶ」ではなく「偲ぶ」気持ちでつとめさせていただかなければいけませんね.
[ 2007/02/09 08:25 ] [ 編集 ]
ありがとうございます。
本当に初代の信仰の礎があっての教会ですものね。ついつい、その事を思わずに過ごしてしまいます。私自身が、初代の苦労(喜びつつの道の上の苦労ですが)を忘れずに通りたいと思うに至りました。偲ぶって言う字にはにんべんが付くのですね。
[ 2007/02/09 09:26 ] [ 編集 ]
気をつけたいものです.よい機会となりました.
「偲ぶ」は人を思うと書きます.父や祖母を思う気持ちを持ってやらせていただきたいと思います.
[ 2007/02/09 20:41 ] [ 編集 ]
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